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近況報告@7月

7月も無職の状態で終わりそうです。まぁ8月入ってからでしょうか。焦っても仕方ありません、いや、無職なので焦るべきところなんですけど



就活についてはかなり楽観的な見方になってしまっている分、為替は真面目にやっていたのですが、つか従来のバイト時代だってコレでいつかどうにか出来るようにする為にやってきた訳ですから。が、何せデモでずーっと打ちひしがれてる状況で

今までどれだけ書いてきたかわからないのですが、損切が出来ないと言う事を強く意識させられました。損切、ひいては利確もそうです。
LCの設定を加味してLCに引っ掛かったらみたいな方法でとらえていたのですがやはり極めて安直だなと思わせられる所で、また、環境に左右されて伸ばすところ、そうでない所とか見てるとその辺のブレでやられてしまっているんですね。
単純にLCに任せてるとガバガバな設定になり、収益が現実とかけ離れてくるのと、環境によっては素早く動くべきところとそうでない所がある訳で、またやってく内に期待が高まってみたいな状況から抜け出せなくなっているんですよね

結構前も気づいていたのですが、その時はエントリーのやり方やら又は正確性みたいのを探し求めてたり、そのせいか気がブレていて、必要性に気づかなかったり。まぁエントリーの方法論とかその他諸々見方なんかは1年かかってやっと見えてきた位が自分の実力で、そっから、色々試したりの2年間。そして3か月前の段階でLCを色々弄ってみたらみたいな事を漏らしているので、ちゃんとエクジットについて碌に向き合ってこなかったんですよね
MTFの見方や波形の見方が幾ら良くっても、思うとおりに行かない事もあり、またエントリーの方式如何ではその後の波形に応じて臨機応変に対応せんといかん訳で、だからこそエクジットをちゃんとしてかなきゃならん訳です

為替に、就活に、訓練の求められる状況と割り切って、一先ず7月はやり過ごしていく予定です
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近況報告@6月

ウィルス禍による経済状態の悪化の尾を引いている模様で、雇用保険の適用が外れたのですが、無職状態となっている昨今でありまして、6月頭位は就職に躍起になっていて、糞でも入らなきゃと絶望に打ちひしがれて、自分に鞭打っていました。が、現在ちょっと面白いのに目をつけてソレ始めようかと思っている所で、ただ資格やらの取得関係で時間がかかる見込みで就き始めるのにはブランクがソコソコ発生しそうなんですよね
なもんで、タイトル通りもう少し気ままな生活を送る予定です(良いのがあれば応募するけど、どっちみち長期ではする気がないので)



時間もあったのでリアルトレードの方に軸を寄らせるように取り組んでいたのですが、中々ピンと来なくってノートレードになってしまいました。まぁデモでもブランクの発生期間はあるにはあるんですが、これじゃ兼業すらも厳しいので、色々デモの方でも振り返ってはいます
後は、やっぱり時間がかかるのと、長い事集中しっ放すのが自分は苦手なんだなぁと。その辺の付き合い方も考えていかないとなりませんね。何せデモでは1週間分を30分足らずで回したりしてたのでギャップとかそういった所が大きいですかね

近況報告@5月

某ウィルス禍で就職活動が難航気味と言いますか。面接が久々だったこともあって、非常に焦るような事態の中にある所なのですが、かといってYesマンの呈を取る、つまり安く見せて、馬鹿みたいにシフトを入れられる状況も考えると、ソレはソレで続かないんだろうなとも思われる処です
人手不足を永年招いてる様な切羽詰まった管理者に当たれば、厳しくて人もいなくなり、責任者のような役割が勝手に降りかかってくるもので、アルバイトや派遣はソレを守る、そうなる事を遅延させられるしょっぱい防波堤の様なものかなとは感じています

初動が遅かったのが幾分悔やまれる処でしたか。にしても、雇用保険受給期間の終了する際にこうなるとはタイミングがホントに悪いなとは痛感してます。なんせ自粛によって炙れた人が出てきて、更に、自粛によって企業が労働者の引き払いを行うという両側面によって、求人数が大幅に減り、限られた牌を求めて求職者が押し寄せるので、労働者側としては最悪ですよね

自粛要請は解除されたので、どうにか隙間を縫えないかいった所です



ここしばらくずっとデモに耽っていたのでリアルトレードはなしですね。5月末辺りから見始めてもいたのですが、就活関連で情報誌その他探ったり、行ってみたりと、時間取られてる感じでしたか。まぁでもあまり理由にもならないか
現状の所デモでは落ち着いて出来ているんじゃないかといった所ですが、身辺関係が落ち着いてからにしたい所ですね。気持ちの面で結構宜しくないので

近況報告@4月

某ウィルスによって、再就職活動に陰りが増しており。というのも昨今の経済活動の萎縮で炙れた業種の人がやって来るとかで、実際そういう話が耳に入ってきているのです。とにもかくにも、先週辺りからアポイントを取り始めてますかね



ちょっとまたデモの上でスランプのようなのに陥って、検証作業からやり直していました。やってるとルール違反というか、そういうものの積み重ねと、入れない入れないのスランプに陥ってと言いましょうか
LiskRewardを1:1にとって5割位の勝率・・・だとやっていかれんだろという気にはさせられまして

そういった不安から振り返ってもみまして、現手法に移したのが2017年の9月ごろで、そこから2018の終わり頃のトレードとか、はっきり言ってちゃんと変わっているのかを見返してもいました。今のやり方見方で比べまして、一応進歩はしてるというか、そもそも1年ちょい前は読みが何ら働いていなかったですね。細かい所変えているのもあれば、当時のメンタルによるポジポジとかもあるのですが、想像力が不足しているというか。入り方は基本的に部分的に変えた位であまり変わってはいないのですが、その入る選択、出た選択、一連で見返すとその時の考え方が見えてくるものでして、その考え方に読みが浸透していないんだなと感じられました
そんな訳で一応進歩はしてると思うので続行していくつもりなのですが、現在のやり方、見方で3年目に入っている所で、固めていきたいなぁとも思うんですけどね

手法とかまぁそういうのもあるのですが、戦略としてLRがある程度見込める入り方をしないとトータルでプラスにならんというのがあり、勝率や獲得数を上げるのも必要なのですが
勝率を重視するとそれだけ入れなくなるか、Liskを大きく取る必要があるっていう。そういう意味では確実って何だろうって話ではありますか。極端な話、LRとレバレッジの取り方次第ではpipsでの獲得がマイナスでも金銭的にはプラスになり得るんですよね

そんな訳でやり方を組み立てる所から行っている関係でちょっと本番棚上げ状態ではありますが、調子が戻りそうというか成果に繋がりそうなら、また本番に繰り出していこうかという所です

近況報告@3月

Total
EUR/AUD  計 152.9pips  取引回数 1回


絶賛無職生活満喫中ですが、そろそろまた勤労の日々が復活しようかとしている昨今です。まぁ過去5年はずっと週2日もロクに休めてなかった分、今しかないのかという
最近は〇ロナウィルスが流行ってるみたいですが、インフルエンザワクチンを春先にすることから考えても、冬→春は抵抗力の少ない人が風邪だの何だの引くものなので自身は何も気にしてません。というか、子供の頃は結構この時期に体調を崩していたので、今じゃその抵抗力もありますかね
感染を気にする暇があったら、稼ぐ努力なり、楽しむなり自分の事に打ち込むべきだと思います


2017年7月以来、リアルトレードを封じていたので、それ以来の解禁になりましょうか。懐かしい書式を引っ張り出してきました
スイングに近いトレード形式で1日持ち越しました。実弾の量としてはぶっちゃけ全然大したことないのですが、保有したまま寝ようにも落ち着いて眠れませんでしたね。獲得数量は多いですが、LR(リスクリワード)はそれ以上取っていて、今回の決済では予定する指値通りにとれてないので(取ろうとしたら週跨ぐとかあったもので)、正直そんなに1回の取引では賭けられないだろうなという見込みです

通貨軸はまぁチャートであればどれでもという感覚でとにかくやってみることを重視しました。無論、勝率としてある程度見込みのあるパターンであることを重視していますが、結果マイナーな軸になった感じです。トレードは今週に行ったものですが、実の所チャンスは先週GBP/USDでもあって、そっちは逃す形となってしまいました
リアルトレードの場合、デモと違って理想点で入れず(ずっと監視することになるので兼業では現実的でないかという)、そうなるとLRも悪化したりすることになる訳で、それに臆したといった所でしょうか。ていうかデモに比べてリアルは本当に遅いですね。あとは取引業者の決済の仕様にも慣れるとかそんな所ですか

デモの方はEUR/USDを通年でやって、これはコレで若干マイナかといった所で、まぁ通貨軸を変えた事による獲得見込みが外れたとかで、マイナの理由も期待のかけすぎとか分かり切ってきてたので、実践に移ってみた感じです(GBP/JPYに比べると1回当たりがやたら取れないんだなと)。ただ、デモはデモで並行して今後も続けていく見込みです

まぁ今後やっていくにあたって、実践において通年で±0位で下手にレバかけなきゃ、死にゃしないだろうという感じで